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能古島の片想い2017

JUGEMテーマ:日記・一般

 

クラブ練習会オプション〜能古島

 

集まり悪〜〜〜ま、おじさん三人集まるだけでも良しとしましょ。

せっかくだから写真を!とバス停で待つ御夫婦に声かけしたら???反応なし?日本語ダメ・・・・・そう、ハワイから来られた御夫婦。

見かけは日本人だけど・・・おいおい。能古島も最近は国際化進んでいるようです。

 

のこ01

 

ともあれ、昨日の志摩三山制覇ランではないんですが、結果そうなってしまった(^。^)

その後に、庭の草刈りして、夜は地域の総会で会計報告などなどの後に親睦会へ。

 

この体、この脚では周回は無理やろ〜〜〜と思いきや?とりあえず1周はみんなと走れたので一安心。

そのあとは一人離脱してウォーキングバージョンへ。案内所でマップをもらい。ちょっとした小旅行・・・アジアを旅する一人旅気分でスタートしました。

 

マップの数字をたどって、展望台を目指すことに。

 

しかし、今回はいろんな人に出会いました。というか、これくらいでもいい旅が味わえる。

 

のこ00

 

曲がり角の案内板・・・立派な看板が。でもマップがこれがいい加減で、かなり信用おけない。というのが判明。そういえば、こうして能古の島を歩いて散策するのは40年ぶり。

 

のこ02

 

看板に沿って、永福寺〜能古博物館へ

途中には万葉集の碑も能古焼きの窯遺跡も・・・

 

博物館には様々な展示物がありました。志賀島で金印が発見された時に、その重要性を指摘して、調べて保存するように仕向けた亀井一族の功績も。

 

この博物館を管理されているおじさんとも、庭の眺望を見ながらしばらく立ち話。

 

のこ03

 

途中、畑のあぜ道をたどり、檀一雄の碑を・・・普通に民家のとなりの空き地?的な場所にありました。

ここからは展望台方面へ

 

のこ04.

 

途中、見下ろすと、対岸に見える福岡市のウォーターフロント、それは雲海に浮かぶまさしく「天空の都市」に見えました。

そう、朝からモヤが立ち込めており、海はほぼ見えず、能古の島も雲に浮かぶ島のように感じてました。

幻想的で素敵!

 

のこ05

 

途中、早田古墳・鹿垣を通過・・・・少し迷って獣道も通過(猪に怯えつつ)展望台を目指すが、どうも登り口を見逃したようで、途中みかんの収穫をしているおじさんへ尋ねる。

すると、自分のみかん畑を通過したほうが早いから付いてくるようにと。

このあたり猪が頻繁に出没。みかんを守るために囲い、出入り口にはゲートが設けてありそれを私のために開けてくれた。

この畑では甘夏意外にも日向夏も作ってるそうです。この一体の畑は全部・・・

 

のこ06

 

40年ぶりの展望台・・・・記憶の通りの景色が見れました。

特にこの方角、糸島方面、いつも反対側から能古の島を眺めていました。

左端が毘沙門山、右端が西浦です。その右には玄界島が見れました。

 

のこ07

 

展望台から降りて、これまた獣道?的な狭い道を降りてバス道へ。

すると、向こうから4人家族のチャリ族がチャリを押しながら上がってきた。

「自転車大変ですね」と声かけすると、「登り坂はまだ続きますかね?」と、この家族構成、おじいちゃん・おばあちゃん・若夫婦。赤ちゃんと・・・赤ちゃんはご主人の自転車の前かごに・・・・ひえぇ、この人たちは何考えてるの?

「どこまで行かれるんですか?」と聞くと、展望台へ、そしてアイランドパークへ。

このまま行ったほうがいいか?引き返したほうがいいか?とも・・・聞かれたけど、まああ、チャリないほうが楽ですよね。そもそもこの能古島でチャリ移動は辛いでしょう。

それもぜんぶママチャリですからね。ほんと何考えてんのか?

 

のこ08

 

展望台から南斜面、フェリー乗り場までの下り坂・・・・これがなかなかどうして、福岡市内を海越しに眺める景色は素晴らしいです。これはバスに乗っては味わえませんな。

 

船着場へ着いた頃にはちょうどお昼どき・・・・・刺身の定食をいただき、土産物に甘夏を買い込んで帰りました。4個入った甘夏が角のお店では200円でした。(^_^;)

  • 2017.04.17 Monday
  • 09:00

一年前・・・

JUGEMテーマ:日記・一

 

 

一年前4月14日午後9時すぎ・・・

熊本大地震が起きた!

その2日後更に同じく震度7の強震が熊本を襲う。

 

そんな時私は・・・・・なんとハノイにいたのでした。

それも、携帯は機内モードに設定しており、日本の情報はシャットアウト。

 

帰る頃になり、誰かの携帯ニュース情報で

「どうやら熊本で大地震が起きて大変らしい」

 

福岡に着いて、連絡取ると、顰蹙でした(^_^;)

福岡でも大揺れして、心細かったと・・・・

 

ちょうど1年経ちましたが、未だ避難生活の続いている方もいらっしゃいます。

あらためて、お見舞い申し上げます。

 

 

一年前のスマホで撮った動画

ベトナム、そして首都のハノイでの交通事情の生々しいところを

アップしておきます。

聴かれる時にはお気をつけて!

いろんな音が収納されておりますので・・・・

びっくりされないように気をつけて!

 

 

おまけで、ハノイのど真ん中をレポートしてある

動画を発見したので、貼り付けておきます。

まさしくハノイを象徴する場所です。

 


 

  • 2017.04.14 Friday
  • 09:35

桜巡り参拝✿

JUGEMテーマ:日記・一般

 

今年の桜、見頃が随分と遅くなり

そして、雨が多く花見のタイミングはかなり難しかった。

昨日の日曜日はそういう意味では唯一の花見日。

前日も翌日も雨・・・・

 

ということで、近場の桜を探しながら走り出した。

後で振り返ると、寺・神社・教会などなどばかりなり。どうして?

 

まずは近くの秀善禅寺の桜・・・・

入口の掲示板には「花を美しくと想う そういうあなたの心が美しい」とあった。

ちょっとむず痒い(^^ゞ

このお寺はおこもりの時に経を上げていただく。この前は一緒に般若心経を・・・

 

さ01

 

こちらは六所神社・・・・いつもはひっそりと目立たない神社だけど

桜が綺麗に咲き誇っていました。

 

さ02

 

更に、近くの円通寺・・・入口には阿行・吽行の石像が

先日読んだ運慶・快慶の話を思い出す。

 

この寺の裏庭に、それはそれは見事な桜の木があるんです。

遠くからでも目立つ・・・・そこに近づくと鶯がずっと鳴いていました。

 

さ03

 

更に進むと、ここはカトリックの教会です。

裏側の墓地側から撮りました。こんなところには誰も入り込まないでしょうね(^_^;)

 

さ04

 

そして、有名な!そう可也山中腹に、この時期になると異様にピンクに染まる一体が。

そう、創価学会の施設です。その納骨堂の一帯・・・それはそれは見事な桜が

 

基本関係者以外は立ち入り禁止なんで、花見に訪れる人もいなければ

車も停まってませんでした。まさしく独り占め。

 

ここの桜の木には一つ一つ札が下がっています。そこには名前が・・・

そう、樹木葬?なんですね。

 

さ05

 

下のクスノキ・・・六所神社の境内にあります。

下に説明書きをアップしてますが、樹齢800年ほど?

それはそれはどっしりとした根回り。やはり落ち着きますね。

桜井神社のクスノキに劣らず。


 

 

さ06

 

さ07

 

今回は宗教色に染まった花見になりましたが、これは年のせい?

しかし、見境なく様々な???だこと。

  • 2017.04.10 Monday
  • 09:10

ホキ美術館展〜佐賀ひな祭り

JUGEMテーマ:日記・一般

 

前回の池田學展に続いて

以前から気になっていた、千葉にある「ホキ美術館」の作品展が

佐賀県立美術展で始まりました。

 

早速、少ないうちにと・・・・・

 

ホキ01

 

超写実主義の作品が70点ほど・・・・・どれも素晴らしい作品ばかり。

絵に近づいても、これが人の手で描かれたとは思えないくらいの繊細さ。

写真と見間違える。いやいや、写真よりもよりリアルに表現できるんですね。

人が感じるように描く。光の加減や質感を、実際のものよりも

より人の感じるように表現する。だから、見る人によりリアルに感じ取らせる。

不思議な感じ・・・・・特に女性を描くものは、ついつい手を出して触りたくなるほどの

存在感・・・これにはビックリ。

 

下の絵は後ろ姿を描いた森本さんの作品。一番気に入りました。

どう見ても写真としか思えません。

ま、これは雑誌の表紙に使われた写真ですけどね(^_^;)

 

ホキ02

 

佐賀ではひな祭りということで、旧市街古い町並みの残る一角で

建物を開放して、そこでは雛人形も展示してありました。

佐賀錦・・・佐賀小紋・・・

 

 

ホキ03

 

なかなかこんな路地に入り込むことはないですよね。

江戸時代から明治大正へ・・・・引き継がれて保存された

町並みと建物・・・・見ごたえあります。

 

ホキ04ホキ05

 

築300年を超える建物もありました。

 

ホキ06

 

最後に、佐賀県立美術館、ホキ美術館展で

入ってすぐに動画が流れています。美術館&作品の紹介ビデオで

これを観てから回ると作品がとっても分かりやすい。

でも、30分の上映時間がかかるし、部屋が小さい。

 

ホキ美術館のhpにはその動画が公開されていましたのでリンクしておきます。

  • 2017.03.31 Friday
  • 11:55

宮島・厳島神社巡り2017

JUGEMテーマ:日記・一般

 

いつしか訪れてみたかった宮島、厳島神社

 

弘法大志空海がこの島を巡り

平清盛がこの地に神社を築き

秀吉は癒しの家来たちの慰労のために造りかけた建物・・

 

まさしく神宿るSima・・・・

冬場の不安定な季節に、奥様の誕生日祝いのタイミングで訪れたSima。

好天に恵まれて、寒さも感じず。澄んだ空気を丸一日体内に入れて過ごした。

過ごせた。素晴らしいホテルに恵まれて・・・・・

 

いきなり?穴子まんじゅう????美味でござる(^_^;)

miya01

 

いきなり、揚げもみじ饅頭でござる。

これまた最高に美味でござる。

フェリーの船着場から、ホテル(神社)までの表参道散策

 

miya02

 

美味しい香りに誘われて、宮島珈琲・・・・これまた(^_^;)

miya03

 

やっと到達した厳島神社の大鳥居・・・すでに潮が引いて

皆さん海の中へ・・・・でかいでかい!!!

樹齢600年の楠木に支えられ、この鳥居でもすでに百数十年の年月が

 

miya04

 

圧巻です。置いてるだけ・・・・まさしく、神社の建物まで置いてるだけ

自然体の神社なんです。

 

miya05

 

天気が良いことで、一気にしまの山頂、弥山を目指す。

下りのロープウエーの時間制限ありで、山頂手前で引き返すが

ほぼ山頂付近まで拝むことが出来ました。綺麗な瀬戸内海・・・

天気が最高で、ほんとうに「神ってる!」

 

miya20

 

ホテルに戻る。宮島グランドホテル「有もと」

江戸時代にはすでにこの地で営業していたらしい。

全てに関して、言うことなし。大満足の滞在先でした。

厳島神社のすぐ裏です。隣が消防署・・・防災上も完璧!!!

 

miya06

 

今回、奥様の誕生日ということで、ワインとメッセージをお願いしてたら

なんと、ホテルから奥様へプレゼントが・・・これがまた洒落とる(^_^;)

miya07

 

ほろ酔い気分で、夜のツアーに出かける。ホテル主催で案内してくれる。

それも無料で・・・・夜の景色はまた格別です。潮も満ちてきてました。

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戻るとロビーではクラシックコンサート・・・クラリネットとピアノ

ショパンの音色を聴きながら、コーヒーもサービス。至れり尽くせりとはこのこと。

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一夜明けて、朝の7時スタートで島散策の朝ツアーに参加。

なんと、他に参加者いなくて、貸切状態でのガイド案内でした。

お隣のこれまた数百年?営業の旅館・・・の佇まい。

誰もいない時間帯に、いろんなしまの話を逸話を聞きながら

一時間の気持ちの良い散歩・・・ガイドさんに感謝(^_^;)

miya10

 

散歩のあとに、正式に神社への参拝・・

これまた、早朝だと他に参拝者おらず。神様独占!!!!

ゆっくりと静かに回ることが出来ました。

1時間も経たないうちに、ここは人人でごった返してました(^_^;)

 

miya11

 

朝食も・・・いうことなし。

ついついおかわりしてしまいました。

 

miya12

 

チェックアウトを済ませて、荷物をあずけ、ガイドさんおすすめの

大聖院へ

色んなお姿のお地蔵さんだけでも見ごたえあります。

島全体にお寺は結構な数あるようで

この大聖院も厳島神社の一部・・・神仏一体のありがたき島なのです。

miya13

 

帰りに神社へよると、大潮。潮が満ちて、神社の建物は浸水寸前???

床まであと20センチ?大丈夫?

miya14

 

いやぁ、宮島完全制覇!!!といっていいくらい満喫しました。

ほぼ丸一日・・・それも天候に恵まれて

最後島を去る寸前には雨降り出したけど・・・・

 

 

そして、車で移動し広島市内へ

平和公園で、こちらもお参りを・・・・オバマが昨年訪れた場所ですよね。

 

すでに大統領は交代したけど、平和を願う気持ちは一緒のはず。

 

 

miya15

  • 2017.01.30 Monday
  • 19:01

短い秋見つけた!〜in 能古島

JUGEMテーマ:日記・一般

 

久しぶりの能古島

 

それも11月に入ってのコスモスです。

今年はまだ見頃が続いてました。十分綺麗です。

バックの海の色が更にコスモスを引き立てますね。

 

 

のこ01

これからは遅咲きのコスモスが・・・・・さかりを迎えます。

のこ07

 

遠くに見えるのは、アイランドシティの高層マンション

この02

 

樹木の間を通り抜ける小道が気持ち良い。紅葉はこれからでしょうけど・・・・

この03

 

懐かしいお地蔵さんたち・・・・子供たちが小さい時には

何度となく訪れた能古島です。

のこ04

 

我が家の庭にも咲いている花。名前は忘れたけど

これだけ一面咲いてると、迫力です。

のこ05

 

能古島を後にして、愛宕神社の茶店に立ち寄り

いつものお茶タイム。今日は家族連れがたくさんいましたね。

そうなんだ・・・・七五三ね。

のこ06

  • 2016.11.04 Friday
  • 08:22

井原山再び

JUGEMテーマ:日記・一般

 

オオキツネノカミソリが満開の7月だっけ?

登った井原山に再度挑戦です。

 

今回はまともなルートにて、片道2時間の登山コース。

 

同時にスタートしたチームは観にマラソン参加者だそうで

意気投合・・・・しかし、初めての私が先導するとは?大丈夫ですか?(^_^;)

 

沢渡の難所?では、早々にドボンを経験。増水したからとはいえ

不覚でした。ずっと濡れた片足で上り下りはちょっと不快感が・・・

 

とはいえ、山頂からの眺めはやはり最高の気分。

意外に山頂の気温は前回と同じ20度と、結構暖かい(^。^)

井原01

 

秋に咲く草花たち・・・・

井原02

 

キツネノカミソリほどの目立つ存在ではないものの

可憐な姿は見応えありました。

井原03

 

この花は「レイジンソウ」

井原04

 

「ヤマシロギク」

井原07

 

こちらは「サラシナショウマ」

井原05

 

そして、これは岩に根が巻き付き、更には

岩に食い込んでいる木です。

なんと、生命力逞しい木でしょうか?

岩をも通す、根の力・・・・圧巻です。

井原06

  • 2016.10.16 Sunday
  • 10:19

先日の湯布院にて


ゴールデンウィーク中に、急遽訪れた湯布院・・・・
初日にたまたま寄った美術館・・・

普通の民家の部屋にそのまんま絵が展示してある。
ただ、その作品数と作者たるもの・・・・たいしたもんだ(^_^;)
びっくらこいた〜〜〜(´・ω・`)

湯布院01

そして居心地のいいこと・・・
名前はドルドーニュ美術館・・・金鱗湖の奥・・川沿いに上った感じ
湯布院02

オーナーは60代の女性で、もともと福岡市の古小烏に住んでいたそうな。
言うなればお金持ちか?道楽だよな。湯布院でこんなギャラリーをして
湯布院03

藤井フミヤの作品も1点あった。
その中でも一番気に入ったのが
小嶋勇・・・・福岡市の荒戸在住
ただ、日本ではあまり知られてない。でも外国ではかなり評価されているそうだ。
そうだろう・・・・
次回は是非とも1点購入したいもの
湯布院04
そして、オーナーにただでコーヒーまで入れていただいて
絵談義・・・・・
その中で、ふと私が持ち出した先日桜井神社に絵を奉納されたフランス人の話題を出したら
なんと、知ってましたオーナーは・・・つい最近彼の作品展もあったそうだ。ここではないけど

プロフィールを読んで理解できた。なんであそこにあんな絵を奉納したのか?
宮司に聞いたら、全然知らない人だって言ってたから・・・・・
不思議な繋がり、縁ですね。また湯布院行く機会あれば
寄りたいものだ・・・・・・
湯布院05
  • 2016.05.17 Tuesday
  • 18:48

ベトナム事情〜ハロン湾クルーズ

JUGEMテーマ:日記・一般

ベトナムハノイ旅行の続き・・・

ハノイから車で4時間、中国との国境近くまで移動して
まるで中国の吉林省?映画レッドクリフの場面に出てくるかのような
景色が見れる場所です。

こんな船でクルーズです。60人は乗れる?しかし、自分たち6名で貸切です。
専属のシェフが付きっきりで料理を作ってくれます。
haro01

はろ07

奮発して、チリの辛口白ワインがあったので、2本も空けちゃいました(^_^;)
haro04
この海で採れた、エビやでっかいカブトガニまで・・・・食べるんです。



haro05

ツアー3日目、ゴルフをしないメンバが同行・・・・
今回の旅行では貴重な写真(^_^;)ほぼリタイヤ年代の方ばかりなり。
haro02

そして、やはりこれは動画で見ないとね。
途中聞こえてくる声は気にしないでください。話しかけてくるおばさんの声と
そっけない私の声が入ってます\(__ )
  • 2016.05.13 Friday
  • 15:36

ベトナム事情〜人

JUGEMテーマ:日記・一般

なかなかネタがつきませんベトナムです。
やはり人・・・・女性

ということで、これは途中お昼に立ち寄った日本色の店
蕎麦屋居酒屋 松 のおねえちゃん。
スタッフ全部?ベトナムの方のようです。日本語通じるけど込み入った話になると
分けわからなくなる。

今日はセットメニュー30%引き・・・・wifiつなぎ放題!!
親切に付きっきりで私に親切にしてくれるおねえちゃんでした。
最後に道を地図で聞いたら・・・結果的には迷ってしまった。
聞いた私が悪い(^_^;)
人01

そして、下の写真がガイドのトンさん。
37歳独身。最近彼女と別れて・・・・1分間泣いたそうです。
まだ日本へは行ったことがないと言いながら
すっごい違和感のある丁寧語がお上手。

確かまもなく、初の日本体験、ベトナム人のお金持ち新婚カップル
12組を引き連れて、日本観光旅行へ来るはずです。
旅行というよりも爆買模様ですが・・・・・
真っ先に行くのが秋葉原・・・・ヤマダ電機・コジマで
炊飯器????ひとり3個???
人02

どういなることか?サミットがあるから、関西への移動には充分気をつけて
とアドバイスはしたけどね。ベトナムといえどもお金持ちとなると
日本の比じゃないようで、この買い物旅行で前回の最高額は
なんと?1000万円を超えたそうです(^_^;)あほな?馬鹿な?

そして、下の写真はハロン湾クルーズをしたときの船長の奥さんと娘さん。
まだ2歳の可愛いさかり。クルーズ船のオーナーは別にいるそうで
スタッフ6名は停泊中も防犯のために誰かしらはこの船に寝泊りするらしく。
厨房と別にスタッフルームとして寝室など設備が整っています。

人03
そして、おまけは動物園で見かけた幼稚園児・・・・
黄組さん
人04
紅組さん

人05

あお組さん
常に連なって移動してます。カルガモみたいに・・・・
人06
  • 2016.04.26 Tuesday
  • 10:46